クラウドファンディング告知チラシの表面をご紹介します。世話人の担当者が時間をかけて仕上げてくれました。光沢を抑えたコート紙を使っています。少し厚手のものです。とりあえず1,000部印刷しました。今後、個人や団体に配付するのはもちろん、店舗などにも掲示を依頼していきます。表面には、坂本家住宅再生プロジェクトのキャッチコピーを大きく掲載しています。旧金毘羅街道の生き証人「坂本家住宅」を未来へつなぎたい。私たちの活動には、坂本家住宅を含めた旧金毘羅街道の復興も含まれています。かつての川上宿のように、人々が集う地域の交流拠点にすることを将来的な目標にしています。そのためにも、まずは坂本家住宅を補修して残す必要があります。そのほか「坂本家住宅とは」と題して概要を説明しています。当時の家並みが分かる絵図も掲載しました。坂本家住宅は、歴史の生き証人です。そこにあるだけで、様々なことを学ぶことができます。坂本家住宅を次世代へつなげたい!皆様、ご支援よろしくお願いいたします。

